顧客開拓ならNetReal|効率的に新規顧客を獲得する方法

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NetRealの活用例

見込み客の発掘見込み客・既存顧客のフォロー休眠顧客の掘り起こしなど、さまざまな目的でNetRealはご活用いただいております。

見込み客の発掘

① FAX配信サービスでFAXDM

FAXDMは「安い」「速い」「簡単」
新規顧客開拓は既存顧客のフォローに比べて何倍ものコストと労力がかかります。お願いしたいことがあるとき、全く知らない赤の他人に頼むより、友人や家族など身近な人のほうが頼みやすいのと似ています。
そこでおすすめしたいのはFAXDMです。FAXDMは他の手段に比べて料金が安いためコストを抑えることができるほか、原稿もA4用紙1枚分で済むので手間も削減できるのです。最短30分後には送ることができるので時間もかかりません。

FAXDMはテストマーケティングにも最適
自分たちの商材・サービスがどのような相手にマッチするのか、どのような伝え方が適切なのか、それらを最初から分かっている人はそう多くはないでしょう。FAXDMは料金が安いという特長から、テストマーケティングにも向いています。ターゲットや文章をいろんなパターンで試す(ABテストをする)にあたって、FAXDMであればコストを抑えることができます。成功パターンを見つけたら、あとはWebサイトや封書DMなど他の営業手段でも応用するとよいでしょう。

クレーム対策でマナーを守ったFAXDMを
FAXDMは営業される(受信する)側のFAX機のインクトナーや用紙を消費するため、クレームが多少なりとも発生する場合がございます。しかし、その大半はしっかりとクレーム対策を施して、マナーを守った配信をしていれば未然に防ぐことができるものばかりです。実施する前に確認しておきましょう。

② DM発送サービスで封書DM/プリントDM便サービスでハガキDM

封書DM・ハガキDMは今でも有効な販促手段
広告市場の中でも、DM(封書・ハガキ)の割合は依然として高いです。先述のFAXDMと異なる点としては、受け取る相手にはコストがかからないのでクレームに繋がるリスクが低いところです。また、FAXDMは白黒でしか情報を伝えられませんが、こちらはカラーのインクを使用することもできますし、封書DMに至っては案内を複数枚にしたり、パンフレットやノベルティなども同時に封入したりできるので、伝えられる情報量は圧倒的に多いです。

③ 電話営業サービスでテレアポをアウトソーシング

FAXDM、封書DM、ハガキDMのあとにフォローコール
FAX・封書・ハガキなどでDMを送った後、そのまま送りっぱなしにしてはいませんか? 「反応が芳しくなかった」と嘆いていても状況は変わりませんし、めでたく反応がそれなりにあった場合でも取りこぼしがまだまだあるかもしれません。そこで、送った宛先に電話営業サービスでフォローコールをするのが効果的です。「○○に関するDMをお送りしたのですが、ご覧いただけましたでしょうか?」といった切り口で会話をはじめ、ご覧いただけていなかった場合は担当者名をヒアリングした上で再送すれば到達率が高まりますし、ご覧いただけていればその内容に関して質問や意見を伺うこともできるのです。

手間と時間がかかるアポイント獲得を代行
いかに優秀な営業マンでも、一日にこなせる電話や訪問数は限られています。そこで、アポイント獲得のためのテレアポは電話営業サービスでアウトソーシング(外部委託)するのはいかがでしょう。訓練されたオペレーターが架電している間、自身はアポイントが獲得できた時に向けての準備や他の重要な業務に集中できるので、より効率的な営業活動サイクルを実現できます。

見込み客・既存顧客のフォロー

① FAXDMやメールで定期的に情報発信

発掘した見込み客を温めて顧客化する
「鉄は熱いうちに打て」というように、やっとの思いで発掘した見込み客は、まだフレッシュなうちにしっかりとフォロー(対応)しましょう。すぐに案件化しなかった場合でも、その後も定期的な情報発信などでコンタクトを取り続けることで、いざ必要となったときにアクションを起こしてもらえる可能性が高まります。(ザイオンス効果=単純接触効果を利用したオーソドックスな手法です)

既存顧客にも接触を図りましょう
「釣った魚に餌をやらない」人は信用するに足りるでしょうか。既存顧客に対しても、「一度顧客になってくれたから、もう安心だ」などと怠らずに、定期的に接触を図ることで、思わぬチャンスが生まれることも多いのです。

休眠顧客の掘り起こし

① 休眠顧客に再びアプローチする

休眠顧客は宝の山
いざ伸び悩んできたとき、ついつい新しいリストを追い求めてしまいがちですが、すでに所持しているリストを本当に最大限活用できていますか? いつぞやの展示会で集めた名刺や、一度アプローチしたっきりで放っておいたリスト、しばらく音沙汰のない会員様……彼らに対して再度アプローチしてみることも一つの営業方法です。
休眠顧客の場合、認知(知ってもらう)のハードルはクリアできていることが多いです。仮に忘れられていたとしても、また思い出してもらえるチャンスと捉えましょう。中には担当者が変わって引き継ぎがされていなかっただけで、再度アプローチしたら取引が再開したといったケースもございます。「灯台下暗し」……実は身近なところに、あなたの商品・サービスを求めている人が眠っているかもしれません。

NetRealの効果的な使い方については「NetReal活用マニュアル」をご参考にしてください。
NetRealサービスをどのように活用されているか知りたい方は「NetReal活用事例」を参考にしてください。